既に2.0.4をAPI1.1に対応させていたのですが、せっかく公式が2.1(現在2.1.2)をリリースしているので導入しました。
微妙にバグがある気がしないでもないですが、特に問題となる感じでもないので大丈夫でしょう(適当)。
そして、2.0.4でちょこちょこ追加してきた機能をまっさらにしてしまいました。
要するに、バックアップ無しで上書きしたというアホな子全開モードで、それはそれでしょうがない、大したことしてないしということで忘れることにしましょう(震え声)。
話しは変わりますが、本日Twitter用クライアントアプリのShootingStarとtwicleがユーザトークン数上限(10万だったかな?)に達してしまったようですね。
新規ユーザなり追加アカウントなりが登録出来なくなるということですが、純正クライアント以外は同様の問題が起きるということで、Twitter社からの発表後に開発継続中止や公開中止をしたクライアントアプリ作者は少なくなかったと記憶しています。
Twitter社としては、純正以外=サードパティのアプリを使われるということは、広告等の絡みでできるだけ排除したいという意向なのかもしれませんが、ユーザの利便性を損なうということでもありますからね。
とは言っても、純正アプリユーザが80%以上だったと記憶してますので、大多数のユーザにはどうでもいいことなのでしょう。
むしろ、わざわざ純正以外を利用するユーザはヘビーユーザが多いため、負荷の観点から煙たい存在なのかもしれません。当人達は声が大きい割に意識が薄いどころか被害者意識すら持っていますからね。
そのへんはいわゆるネットインフラ(帯域)と共通するところがあるでしょう。
なんて偉そうに書いている私もPOST数10万オーバーのヘビーユーザだったりしますがw
フォロワーに自分以上がゴロゴロしてるから感覚麻痺してるのですよ(;´Д`)